★連載★日誌(結婚活動を振り返ってみて)ちょっと一服


2015年10月4日に、『ロシア ウクライナ 国際結婚Harmony 運営ブログ』にて、
ご婚約報告をさせて頂きました会員S様』の活動日記をスタートさせて頂きましたが、
ご本人様がご多忙となりましたので、今年から少しずつ再開させて頂きます。
Harmonyをご利用頂いております、各世代毎のリアルなご活動を通して、
皆様の活動の一助としてご参考となりましたら幸いです。

今回、会員様がお仕事でアメリカに渡航・滞在中の為、
ちょっと一服で、お送り頂きましたお写真等々をご報告させて頂きます。

ソルトレイク_1

ソルトレイク_2

ソルトレイク_3

ソルトレイク_4

「大学の敷地内です。
建物は数学科です。
TOPの写真はかつて世話になった秘書の方たちです。
孫も沢山いて肝っ玉母さんですね。
ソルトレイクは子だくさんの街です。

彼女の話をしたら早速、他の先生に触れ回っていました。
ロシアから直ぐにここに連れて来いと
めでたい話です^^

ユタで秘書の人たちと話をしていたのですが。
当時、イタリア人の大学院生で一緒に数学を学んでいたかっこいいお兄ちゃんが居たのですが、
今は■■で先生をしていて、未だに独身だそうです。
当時は、女性をとっかえひっかえしていましたが・・・
でも秘書の人たち曰く、いくらハンサムでもお母さんにベッタリでは困る、だそうです。

付き合う女性は年上ばかりで、最後には逃げられていました。
でも当時はよく食事に行きましたが、かなりな甘えたでした。
ピアノが特異で母親の伴奏を手伝ってもらいました。

彼に日本人女性も紹介したことがあったのですが。。。
上手くいきませんでした
イタリア人がマザコンが多いのは聞いたことがありますが、
彼の両親はとても良い人たちでした。

いやはや、結婚は難しいです。

でも秘書の人からは「あなたは結婚しそうだと感じてた」と言われましたが、でも難しいです(笑)

ユタに居て子供が多いのはやっぱり良いことです。

結婚しない理由を見つけるのに躍起になるよりも良いと思います。

雑誌やテレビをみるとそういう記事が多いですから。
でもどこか不自然?な感じを受けます。

アメリカといっても広大ですし、伝統的な暮らしをしている人たちも田舎に行くと結構います。

子供を家からたたき出すのが両親の役目と自分の母親はよく言っていました。」

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