ロシア女性との国際結婚日記・その後・お料理編


会員M様からの『番外編』も、随時お送りさせて頂きます。
今回は、『お料理編』となります。
ご主人が、珈琲がお好きでご自身で『焙煎』されておりますが、
奥様も、それにならって、最近では、『焙煎』されていて、
とても美味しい珈琲を、年明けより、数種類!!
『自家焙煎珈琲』としてお送り頂きました。

さて、今回は、新婚のお二人のお料理風景です。
最近では、「ハーフ・レア」にハマっているご様子ですよ~(笑)

『さて今回はメッシュの網焼きプレートを用意致しまして
「ハーフ・レアの網焼き」をトライしてみました。
食材はいわし、ボイル済み蟹、ハマグリ、アスパラ、舞茸、ミニトマトです。
北海道産の「焼きポテトが大好き!」な私です。

ハーフ・レアの網焼き

アップでこちらはいわしとボイル蟹です。

いわしとボイル蟹

特大ハマグリになります。

特大ハマグリ

アスパラ、ピーマン、舞茸そしてミニトマト

アスパラ、ピーマン、舞茸そしてミニトマト

いつもの「乾杯~!」ですね~笑

いつもの「乾杯~!」

この後は「食べるのに夢中」になりまして写真は忘れてしまいました~笑

今回は「いわしが最高~!」でしたね~!
油が乗っていますので「これがベスト!」という私の感想です。

アヒージョではいわしその物の油とオリーブオイルですので
油×2でくどくなり過ぎの様です。

銅パンの時は銅パンに当たっている部分だけが焼けますので
片面均一にならない感じでした。

網焼きは片面が均一に焼けます。
両面5秒ずつか、片面10秒が私の好みですね~笑

アスパラ焼きは皆さんご存知かと思いますが
ミニトマト焼きは「熱~いトマト」でとても美味しいですよ~
コツは切った部分を下にして焼く事ですね~笑

食べ終わりましたから★★は「レモンケーキ作り」に入りまして
オーブンに入れましてから「自家焙煎」です。

自家焙煎

今回は「私の好みの焙煎迄」深く煎りました~
フレンチローストからイタリアンロースト迄
約5段階位ありますが3段階目と4段階目の間位です。
私は「極めロースト」と名付けています~笑

終わりましてからグッドタイミングでお母さんからコールが来まして
「アロ~、マミー、プリビエット!」と言った瞬間、ロシア語で
「ちょっと待って~、今レモンケーキが出来たところよ~」と言ったみたいなので
先ほど★★に聞いてみましたところ
「Подожди, мне надо вынуть из духовки лимонный пирог!」
だそうです~笑

お母さんから「ハラショ~!」と来まして
空かさずオーブンからレモンケーキを取り出しました写真です。
出来立てホヤホヤですね~笑

レモンケーキ作り

お母さんから「送ってもらったコーヒーが届きました~!」との事でした~
★★の自家焙煎コーヒーを19日に送りまして28日無事に届いた様です。
「明日の朝に飲んでみます!」と張り切った声でした。

2人で話しているところです。

奥様のお母様とロシア人の奥様

この後、私は洗濯物干しに入りますね~笑

2人の会話が終わりましてからは1月29日が▽▽の誕生日ですので
次は歌とハンドフルートの練習に入りました~

まずはいつもの「ハッピーバスディー」です。

次はロシア語の「Chaild hood」という曲に致しました。

そして★★は梶芽衣子の「怨み節」です。

前奏と間奏、シメは私がハンドフルートで演奏します。
今日、28日夜が最後の練習になりますね~』

今迄にご成婚頂きましたカップルのお写真は、来社面談等、私共と直接お会い頂く際には、
閲覧が可能となっておりますものも、多く御座います。

以前より、お問い合せの中でも「結婚生活について」のご質問がありました。
将来の事を考えれば、ご質問はよく理解できます。
然しながら、結婚生活についての掲載は、婚姻後、男性単独のお考えだけでなく、
奥様である、女性のお考えも大切であり、尊重すべき事だと思われます。
結婚生活に関しては、大いにプライバシーに関わる事であり、
結婚後の夫婦生活を、万人に晒す事には抵抗があるのは、当然の事であると思います。
また、既にお子様がいらっしゃるご夫婦も多く、お子様達のお写真も同様です。
ご夫婦やお子様のお写真は、上記理由によりご夫婦のご同意が得られない限り、
弊社では掲載致して下りません。

弊社に画像を掲載頂いて下ります会員様達は、全てご本人様のご協力によるものです。
ご協力を頂いて下ります会員様方々には、心より感謝致して下ります。

スタッフのIrinaは弊社登録女性として、弊社の会員様とご結婚され、
その後、スタッフとして我々と一緒に仕事をし、
国際結婚の素晴らしさを身を持って表してくれています。

何よりも、「結婚生活」は生活環境で大きく変わります。
男性も女性も十人十色ですから、 「結婚生活」も其々です。
疑心暗鬼になる事も分かりますが、 結婚生活を、結婚前に考えるよりも、まずはお相手を探し、
結婚に至る様に為すべき事にチャレンジする事が大切だと思いますが、いかがでしょうか?

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