ロシア女性との国際結婚日記・その30


さ~大変お待たせ致しました!
いよいよ!『プロポーズ!』です!
リアルな60代男性と40代女性の恋愛結婚!その実際の進展状況です。
確りとした、日々の積み重ねと、多くのコミュニケーション!
これが真実であると思います。
少しでもご参考として頂けましたら幸いです。

こんばんは、会員Mです。

2015年6月10日
『おはようございます!

一昨日の続きです~笑

「私の今の心」を話しましてから★★は瞑想、
私はこのリポートを書く作業をしておりましたが
終わったらしく私のところに来まして
「I have a talk to you」と言うので
「What’s wrong ? 」と聞きましたところ
「▼▼ , please come to my room tonight and sleep together 」と言うのでした。

即、「Thank you ★★ but 、that is your site , your thought .
I have own thought , when a flash came to me , I’ll propose to you ,
and later I’ll say , ★★ let`s make LOVE ! 」
と言いまして、すぐ先週の土曜日にお送り致しました「私の招聘」を
翻訳して彼女に説明し始めたのでした。

1, Olga ( Russian )
2, Svetlana ( Russian )
3, Irina ( Ukrainian , Irina of now )
4, Angelka ( Russian )
5, Anna ( Ukrainian , we were married but already seperated )
6, Tatina ( Ukrainian )
7, Nina ( Russian , still contacting each other )
8, ★★ ( that is you )

11年間で7人の女性を招へいしたが
彼女達とは一切セックスはしていない事を説明しましたところ
あまりにもビックリした感じで言葉を失った様です。
全然英語が喋れなくなってしまいました。

「 I lost my English I’ll bring my tanslator」
と言いまして iPad を持ってきて
Wi-Fiのパスワードを入れて接続致しましたが
今度はうまくタイプが出来ません。

「★★ , if you can not talk well , no problem .
Please tell me tomorrow」
と言いましたところ、安心した様です。

私の方から「★★ , kiss me !」と自然に出てしまいましたが
★★も「 Kiss me ! 」と言うのでお互いほっぺにキスです!
「Spokoinoi nochi !」といって部屋に入りました。
自然が一番「ベスト」ですね~笑

昨日は初めてカラオケ合衆国行き「2人で練習」を致しました。
Wintwer Dream は最初ライブ版の様に
マイクスタンドを使ってみましたがダメで止めに致しました。

ライブ版をマネするのではなく、
「2人のオリジナルの振り付けで行きましょう」という事になり
歌いながら写真を撮って後で確認して
「これが良い、こっちはダメ」という感じでとても時間が掛かる作業ですが
これがとても面白いのです。
3回程汗だくになりました~笑

2人で正面を見て★★は左手を広げる
私はマイクを最初右手で持っていましたが影になっている事が判り
左手に持って右手を広げ、
同じ様に手を正面に差し出したり真上に上げたり
胸に手を当てたり思いつくものは全部やってみました。
こんな感じです~笑

ロシア女性とカラオケ2_1

ロシア女性とカラオケ2_2

ロシア女性とカラオケ2_3

★★が歌ってる時はリズムに合わせて軽く踊ってみたり
うなずく感じにしたり、
左手を広げて★★を紹介している感じにしたりあの手この手です。
その写真になります。

ロシア女性とカラオケ2_4

ハモるところは最初お互いに見つめ合って歌いまして
途中は正面を見て、最後はまた見つめ合う感じです。
結構うまく撮れています~笑

ロシア女性とカラオケ2_5

ロシア女性とカラオケ2_6

歌っている★★の顔を見ますと
「やっぱり★★しかいないな~」と思ったり
「今、信じられない事をしているな~」と思ったりで
とても幸せな時間でした。
一休みに時に「▼▼ , call me ★★ 」と言いましたので
「Why」と聞きましたところ
★★は職場などで使う正式な言い方で親しい仲間では ★★ になるそうです。
初めて知りました。

Osker の途中部分の「Esli ti kamne ni virnulas`,」はそのまま歌いまして
最後の部分は★★からまた新しい提案がありまして
「Kak jal , ya nalajal , ya nalajal 」に決定致しました~笑
当日これが判るのはイリーナとスヴットラナだけですね~
今日は追加で「2人の匂い」について少し書いてみます。

まずお互いの体臭( 匂い )が合いませんと無理では無いと思いますが
経験上からかなり難しい感じが致します。

皆さんはご存知かどうか判りませんが
悪人の家は「臭い事」をご存知でしょうか?
古今東西問わず、悪人の家は「異常に臭い」のです。

何故かと言いますと
自分自身の考えや無意識的行動で匂いが作り出されるからでしょう。
匂いは意識的には作り出せない様に出来ているだと思います。
「次はこんな体臭( 匂い )で行きましょう」とは行きませんね~笑

幸せな家庭を訪問致しますと必ず「甘い香り」がしますね~
逆に不幸な家庭に訪問致します「何とも言えない気の毒な匂い」
がするのを皆さんは体験していると思います。

この事実を「無意識の相性」だと思っています。
一休みの間に★★と話しましたが
「▼▼ , you are right」と言ってました。

「私はどう?」と来ましたので、即座に「You are like air ,
I do not feel any your smell 」と説明致しました。

昨日は「お互いにほっぺにキス」で★★は部屋に入っています。』

2015年6月11日
『お疲れ様です~

これから帰国の件、了解致しました。

「カラオケ合衆国パート2」です~笑

一休みの時に「▼▼ , Why do we practice My heart will go on ?」
と聞いて来ましので
「Because when we finished singing Winter Dream ,
if someone or all customers request us Encore ,
we will be able to sing this song .
If nobody requests us , we can sing the song later 」
と説明しましたところ納得した様です。

英語だらけに成りそうなので日本語に切り替えますね~笑

アンコールが来たとは「いゃ~、困りましたね~」
と言って★★の顔をみて「★★どうする?」
と聞く感じの演出ですね~笑

★★も心得て「どうしましょう~・・▼▼、
マイ・ハート・ウェル・ゴー・オンはどう?」
とすぐジェスチャーを加えながらやって見せるのでした~
2人で大笑いしながらの演技です~笑

「だれが歌っているの?」と聞かれた時はガクっとなりましたが
★★はセリーヌ・デュオンが歌っている事を忘れているのでした~笑
「そっか~、練習用のビデオは映像がないビデオだったな~」と思いました。

さてマイ・ハート・ウェル・ゴー・オンの練習ですが
カラオケ合衆国の映像は見てビックリ、
な、なんと本物のセリーヌのライブ版の映像です。
前にお送りした参考ビデオと同じものでした。

流石は一流の歌手、決まっている振り付けですね~
セリーヌのマネを2人で練習してみました。
★★も当日ロングドレスを着ますのでイメージが少し出来る様で真剣な表情です。
歌の方は問題ありませんのでこちらは
振り付けで仕上げというところまで来ています。

昨日は★★と一緒に「かなや」という秋田市で有名な洋食屋に行きました。
http://tabelog.com/akita/A0501/A050101/5005175/

見た目は洋食ですが味は日本味のお店です。

私は生ビールを頼み、★★は白ワインです。
何回か通っていますので彼女の好みの料理を注文致しましたところ
「すごい~」の連続で100点満点なのは最初から判っていました~笑

食べ終わる頃、突然ヒラメキが来まして
「Shall we marry ? will you marry me ?」
と直感通り自然に口から出ました。

言ったときは目が潤みましたがすぐ「Yes 」と聞こえた瞬間
「Thank you ★★ !」と言ってほっぺにキスをしていました~笑

「Now is the time to start our life 」と言いまして
最初に私がアプローチしてから我々の行動の説明をしました。
ここからは全部英語だらけになり長くなりそうなので
また次回、日本語で書きますね~笑

「今の私の心」はそのままで興奮もしていませんし、張り切ってもいません
★★もそうだと思います。

マンションに戻りましてからは
私の洗濯日ですのでシャツなどをハンガーに掛けていましたところ
キッチンで★★が水を飲むためにコップを持っていたのを見た瞬間、
すぐさま近寄ってコップを彼女の手から外し台の上に乗せ
「I love you ! ★★ !」と言って彼女を強く抱きしめ
両方のほっぺにキスをしました。
初めて「I love you 」と自然に出ていた瞬間でした。

これからの行動が大変になりそうなので
今日はここまでに致します。』

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